まちあるきの最近のブログ記事

GD

その名の通りダムりました。率直な感想。

「真下で見るとでかい」
「でも、最初見たとき機は小さく感じる」
「煙ふく」
「上を見上げたとき、情緒を感じる」
「ザクがほしい」
「外国人の人が多かった」
「このあとのお台場の花火もよかった」

森から少し出ているガンダムの姿がやけに印象的でした。

スライドショーつくりました。
>詳細はこちら
右下のボタンからフルスクリーンでぜひお楽しみください。

tokyotrip08
TOKYOTRIP'08

こういうの嫌いじゃないです。いっつもどこか行ったら写真をちまちまとアップロードしてつれずれと語るのですが、今回は一言でまとめました。

東京おもしろかったな。(スライドショーがお勧めです。)

Picasa アルバム - 翔平 - TOKYOTRIP'08
http://picasaweb.google.com/y.showhey/TOKYOTRIP08
久々に行きました。堺筋本町のカフェ「mu」。
ここはホントに癒されるんです。

前の職場が非常に近かったのですが、
よく昼休みにここへ逃亡していました。

  • 時間の流れがない場所
  • 地下
  • 店員さんがいい
  • 穏やかすぎる
というような感じです。
久々に行くと土曜日というせいもあってか、
びっくりするくらい静かで穏やかな時間が流れていました。

トゲトゲしいハリセンボンな気持ちもここへ来ると、
まるっこいトイプードルのような気持ちへ変わり、
ゆるーい時間が流れます。

そして、ここのカフェお決まりの言葉があるんです。
帰り際、お会計を済ませて階段を上がる瞬間

「今日もいい日でありますように...」

と言ってくれるんです。
別に疲れていなくても、なんだかうれしいですよね。

「ほっこり」
という言葉がピッタシなカフェです。

堺筋本町付近へ行かれる方は是非、覗いてみてください。

ちょっとユニークなカフェ Cafemu
大阪市中央区本町橋5-2-B1F
http://www.cafemu.net/
友達のギブソン
先ほどのファミレスの続きです。

お腹を満たした僕らは、とある若者の集い場所に向かう。
バンドの練習スタジオである。

僕は中学高校とバンドをしていましたが、社会人になってからというもの、バンドはおろかスタジオにさえも入っていませんでした。

音楽って一人で奏でるのも一つなのかもしれませんが、やっぱり何人かで音を共鳴させる方が楽しい。

という事で思い立ったら吉日。思い出の練習スタジオに入る。

友達は大学時代もバンドをしていて、かなりギターにはお金をかけている。

  • ギブソンのギター
  • カスタマイズしたピックアップ(ハムバッカー)
  • 最高級のシールド

例えアンプがしょぼくてもいい音が鳴らない訳がない。

早速セッティングをする。
久々過ぎて、どうすればいいのか少し迷ったが、
気分的にもの凄く柔らかい音にチューニングする。

当時作っていた音とは正反対ですけど...。
僕らの時は、こういういのが流行っていました。


いやはや懐かしすぎます。
ハイスタは今聴いてもいいですね。

でも、趣向が変わったというか、
2人って事もあって今回は、非常にまったりと包み込むような音でセッションをしたわけです。

非常にシアワセッション(幸せセッション)。
その場のノリで一曲できてしまいました。

ひたすらDM7⇒A7のコード進行でまったりとした曲。

テーマが
「セックスをした後にタバコをすっている男の気持ち。
愛すべき女がとなりにいて、満足感に浸っている姿。」
です。

歌詞なんかもその場のノリでもちろんのせていく訳ですが、
ひたすら
"I love you,I need you"
と柔らかく裏声で歌ってました。

恋をしたいと思いました。

とかなんとかで、急な事もあり、僕と友達と計2人しか集まりませんでしたが、
終わってみれば、びっくりするくらいの充実感というか、
音楽ってすばらしいと感じた時間でもありました。


新幹線から降りると、中学高校時代のバンド仲間が迎えに来てくれました。
もの凄く久々で、彼の顔を見ると
「ここは岡山だ」
と実感しました。

ご飯を食べていなかったので、
「どこか連れて行ってよ!」と、せがむ僕。

「何が食べたい?和・洋・中?」
と選択肢を聞かれたので、少し期待する僕。

家までの帰り道。
とある駐車場へ入っていく。

上を見ると黄色と赤の派手派手しい看板。
楽しそうな雰囲気が漂っている。

その名もジョイフル。
郊外型のファミレスである。

僕はそこで高校時代にバイトをしていた。
更に帰り道という事もあって、バンドの帰り、学校の帰り、
岡山に帰ったときはそこで、だらだらと話してた記憶がある。

安さに驚きを隠せないまま、待望の夕食をありつく。
ガッツリと主食を何品か頼んでも、2人で2,000円いかないという破格のお値段。

非常にびっくりである。

そして、飯を食べた後はふと思い立ち
さらに思い出の場所へ向かう。

岡山で新しい思い出を作る
OKAYAMA  OMOIDE CITYは始まったばかりである。

ファミリーレストラン・ジョイフル|おいしいお食事と、心地よい楽しい時間を。


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