
またまたじっくり寝た次の日。お買い物をしてしまった。とは言っても高級ブランドではなくコピーブランド?と呼ばれる店メインでいったので、めちゃめちゃ高い訳ではない。しかも、やっぱりイタリアだから、そういう店も結構いいじゃん!って思ってしまう。この日の朝はお買い物タイム!お店をいろいろと回ってみた。結局H&Mでシャツなんかを買ってしまった。お金は大丈夫なんだろうか・・・。
(明日へつづく)

またまたじっくり寝た次の日。お買い物をしてしまった。とは言っても高級ブランドではなくコピーブランド?と呼ばれる店メインでいったので、めちゃめちゃ高い訳ではない。しかも、やっぱりイタリアだから、そういう店も結構いいじゃん!って思ってしまう。この日の朝はお買い物タイム!お店をいろいろと回ってみた。結局H&Mでシャツなんかを買ってしまった。お金は大丈夫なんだろうか・・・。
(明日へつづく)

こっちの気候や雰囲気は僕を眠たくさせる。お酒を飲んだせいもあってか、この日もすぐに寝てしまった。せっかく外国にきているのにもったいない事をしたのかもしれない。でもでも、zzzzzzzzzzzz
※写真はバールからの帰り道
(明日へつづく)

ハヤシライスを食べた後、ロンドンでパブやレストランにあまり入っていないと話をしていると、姉が
「一杯飲みにいく?」とバールに行く事を提案してくれた。
そんな事で一休みしたあと、カルドナというマルペンサEXPRESSと地下鉄の乗り換えの駅周辺のバールへ行った。
やっぱりテンションが上がるのは「夜」「お酒」だね。どこの国にいても変わらないんだなと実感。こっちでバールでお酒を飲むと基本的にご飯はおまけでついてくる。というとこで、1杯しか飲んでいないのもあって、お金はあまりかかっていない。
ちなみにその時は、姉のイタリアでの日本人のお友達と飲んだ。結構、たわいもない話をしたけど、外国に住んでいるのに、結構日本の情報を知っていた。情報源はネットが多いらしい。こういうところでネットは威力を一番発揮するのかもと、これもまた勉強になった。
(明日へつづく)

なんとか、姉の家へ無事に着く。そのころ僕らは移動ばっかりでろくに食事をとっていなかったので、かなりおなかを空かせていた。家へ着くと、久々の顔が・・・。うちの姉と友達である。姉の友達が
「おなか空いてない?」
と言ってハヤシライスを作ってくれていた。今までこれほど美味いハヤシライスを食べた事がない。味はもちろん、空腹も相まって究極の味になっていた。この旅行で一番おいしい食事はこの「ハヤシライス」だったかもしれない。
(明日へつづく)

3回目ともなるとちょっと、慣れてくると思うのだが、今回は姉がいないので、チケットを買うのも、僕がしなければならない。姉に書いてもらったチケットを買う時の会話メモをとりだしつつ、受付のお姉さんのところへチケットを買いにいく。言葉が素直に伝わるってのはこんなにうれしい事かと純粋に感じる。日本にいるともちろん、母国の言葉を喋るので、そんな事を思う機会は少ないが、海外にいるとちっぽけな会話でも感動する。
チケットをちゃんと買えた僕たちは姉の家へ向かう。
(明日へつづく)
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