<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01//EN">
<html lang="ja">
<head>
<meta http-equiv="Content-Type" 
        content="text/html; charset=Shift_Jis">
<title>htmlのSSIテスト</title>
</head>

<body>
<h4>▽ここにインクルード</h4>

<!--#include file="inc.html" -->
<!--#include file="inc.txt" -->





<h4><a name="Preparate">■ SSIの使用準備</a></h4>
<div>
  <p>SSI を使用するには、WWW サーバーが SSI をサポートしており、SSI を許可する設定が行われている必要があります。一般のプロバイダでは、セキュリティのために使用を禁止しているところも多いようです。</p>
  <p>サポートしていても、拡張子を .shtml にしなければならない、SSI を置けるフォルダが決まっている、自分で .htaccess の設定を行わなければならないなどいろいろあります。詳細はプロバイダにお問い合わせください。</p>
  <p>サーバーが Apache の場合は、httpd.conf か .htaccess に以下の記述が追加されている必要があります。（ httpd.conf を変更した場合は Apache を再起動してください。）</p>
  <pre>AddType text/x-server-parsed-html .shtml  Options Includes  </pre>
  <p>また、.htaccess で AddType や Options の指定を可能にするには、httpd.conf  で以下の設定を行ってください。「許可対象」には、FileInfo（AddType  などの指定を可能にする）、Options（Optionsの指定を可能にする）、All（すべての指定を可能にする）などを指定します。</p>
  <pre>AllowOverride 許可対象  </pre>
  <p>.shtml のファイルだけでなく、拡張子が .html のファイルでも SSI を使用したいときは、AddType の行を次のようにしてください。ただし、.html のファイルに対しても、サーバーで SSI 処理を行うので、サーバーに負荷がかかります。</p>
  <pre>AddType text/x-server-parsed-html .shtml .html  </pre>
</div>
</body>
</html>