コネタの最近のブログ記事

Googleって会社の周りほホントにすごい人が集まりますね。ワンクリックでここまで出来てしまったら、プロなんていらないって思ってしまいます。

といったところで、picasaのtempleteを使っていろいろ遊んでみました。
演出に凝ったものや機能性に溢れるもの、定番のものまでいろいろとありますが、
結局の所、定番のlightboxが一番いいなと思うのは僕だけでしょうか?

テンプレートの導入は以下の通り、
以下のサイトから好きなテンプレートをダウンロード

19 Free Picasa Flash and HTML templates to showcase your photo

解凍したファイルを\\Program Files\\Picasa 2\\web\\templates\\へ

picasaを開き、左のフォルダで右クリックhtmlページとしてエクスポートすると、ワンクリックでここまでできちゃいます。

picasaから写真を引っ張ってくればもっとよかったのに・・・。と思ってしまいます。
人は贅沢ですね。

http://www.show-hey.com/demo/picasaalbum_templete/TOKYOTRIP0801/

http://www.show-hey.com/demo/picasaalbum_templete/TOKYOTRIP0802/

http://www.show-hey.com/demo/picasaalbum_templete/TOKYOTRIP0803/

http://www.show-hey.com/demo/picasaalbum_templete/TOKYOTRIP0804/

http://www.show-hey.com/demo/picasaalbum_templete/TOKYOTRIP0805/

http://www.show-hey.com/demo/picasaalbum_templete/TOKYOTRIP0806/

http://www.show-hey.com/demo/picasaalbum_templete/TOKYOTRIP0807/

http://www.show-hey.com/download/Lightview-Picasa-template.zip

http://www.show-hey.com/download/SmoothGallary-Picasa-template.zip

▲遊びでつくてみました。(ノンコマーシャル)


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僕は既にFirefoxでマウスジェスチャーを利用しています。
メインブラウザはFirefoxにも関わらず仕事柄、IEを使わなければならない状況名分けで、
そんな事で、
「IEにもマウスジェスチャーがあったらいれてやろ」

と思いつき早速導入してみました。

入れたのはこれ
HandyGestures(WindowsNT/2000/XP/Vista / ユーティリティ)

IEのみならずエクスプローラも右ドラッグできるようになっちゃいました。
マウスの移動距離も世知辛く節約しなければならない今日この頃。

会社のPCはレッツノート♪CPUが遅くても、仕事は早く終わるさ。(愚痴じゃないよん♪)

※お盆前で少し壊れています。


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webでスライドショーと言って「写真ばっかり見せてどうすんの?」と思われる方がいるかもしれないが、考え方によっては、いろんな事に使える。 ある意味それだけで完結してしまう。

個人的にも今まで作ったものをまとめようと、そういったスライドショー関連のものを探していたので、今仕事で使っているものも含め、気になったものをいろいろレヴューしてみた。

情報参照元
新しいWebビジネスや技術アイデアを活性化するWebマガジン - youmos
http://youmos.com/

Lightbox.js のような写真のスライドショーするライブラリ沢山:Goodpic
http://www.goodpic.com/mt/archives2/2007/03/lightboxjs.html

432 + JavaScript Libraries : skuare.net
http://www.skuare.net/test/index.html


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外国人はいろいろ考えますね。ホントに。
海外のサイトをぶらぶら見てたら、こんなものを見つけちゃいました。

BumpTop

英語が読めないので、実際細かいところまでよく分かってませんが、
BumpTopというプロジェクトらしく、なんていうか、気持ちいいというか、
突き詰めていくとデスクトップってこうなるのかもしれないなと思ったりします。

動きとかを眺めていると
「どこかで見た事があるな…。」
と考えてみると、osXでした。
アップルはiphoneにしかり、感覚的な操作を考えているなとまたもや感心したりします。

desktop_gallery_stackszoom20070611.jpg

新しいosX(10.5.)は、こんな動きしていました。
さすがにデスクトップ全部まではいかないのでしょうが、近いものを感じます。

動きでこんなに分かりやすくなるものなのですね。


BumpTop
http://bumptop.com/

アップル - Mac OS X Leopard - Finder
http://www.apple.com/jp/macosx/leopard/features/finder.html

Airtight News
http://www.airtightinteractive.com/news/

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前々から気になっていたパラレルデスクトップを試してみた。

ちなみにパラレルデスクトップとは…。

・Intelプロセッサ内蔵のMac上でMac OS XとWindowsを同時実行


・Mac OS XとWindowsやLinuxを同時に起動

・Mac OS XとWindows間でファイルとフォルダを簡単に共有


他のデュアルブート・ソリューションと異なり、OSを切り替えるたびにMac OS Xをシャットダウンする必要はありません。Parallels Desktop for MacはMac OS Xの機能と使いやすさはそのままで、Outlook、Access、Internet ExplorerをはじめとするWindowsプログラムの実行が可能です。

というのが主な内容。両刀使いの人はそそられます。


でも、使ってみた感想から書くと
「ややこしい…。」「重い…。」

個人的にはクラシック環境も嫌いなのと、
慣れてないだけなのかもしれないけど、デスクトップの上で、デスクトップを動かして、そのアプリケーションの中でウィンドウを動かすみたいな感覚が酔います。(吸い込まれそうになります。)

あと、仮想環境の中でOSを動かしているので、
多少、重い。

クラシック環境もそんな理由で好きではありませんでした。

オールインワンが好きな人や必要な人はいいのだろうけど、
僕の中で、winとmacは共存できない。
ものすんごく早いマックを持っている場合は別なんだろうけど…。

これと別にRemoteDesktopとかVPN系のソフトで違うマシンを動かしていたらどうなるだろうか?


考えただけでややこしい。絶対僕にはサーバー屋さんなんてできないんだろうな。

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